家の代表はやっぱりいいぞ…
(珍しく自画自賛)

雅:
やれやれ…我が主は本当に変わり者じゃ。
何故こんな千年九尾を好むのか。
くくく…まあお主の創造性がなければわしは存在しえなかったやも知れぬし、感謝はしておるぞ。

(家の雅は僕にとって特別な存在です…)